私の好きな場所

人生を明るく楽しく過ごすための模索と経験をアウトプットしてます。

昨日のオールスター大運動会が現代のホラーすぎて心が落ち着かないので書いて消化しようと思います。

心がざわざわしています。しえるです。
ちょっと今回、モヤモヤして落ち着かないので書いて消化したいと思います。

昨日はオールスター大運動会というストリーマーたちが集まって、ゲームや体を動かす競技を行うチーム戦イベントをオンライン配信で見ていました。

このイベントは、有観客オフラインイベントとして国立代々木競技場で開催されており、特典つきSS席15,000円・S席5,000円・A席4,000円のチケットを購入したお客さんが楽しんでいるイベントを、YouTubeの本配信やオンライン参加している配信者のTwitchなどを通してオンラインでも見られるという形でした。

note.com

途中までは大繩で倒れ込む釈迦さんや、相変わらずフォールガイズが強いk4senさんなど楽しく見ていたのですが、第2部の最中に、檀上に侵入した不審者にHIKAKINさんが絡まれるという事件が起こりました。

nlab.itmedia.co.jp

最初はスタッフさんとか別の配信者さんかと思っていたらガチで誰も知らない人だったようで、マイクを奪って大声出し始めた時に初めて「あ、これはヤバいことが起こっている」って気づくような状況でした。

人ってやっぱり理解不能な怖いことが起こると固まったり、正常性バイアスなのかとりあえず笑って落ち着かせようとしたりするものですね、引きつり笑いですけど。

その侵入者は取り押さえられて警察署に引き渡されたようですが、そんなことが起こっているのに安全確認のために中断されることもなく、ただ何事もなかったようにイベントが再開されたのが私にとっては衝撃的でした。

正直、日本人なら先月の事件を思い出さない人はいないと言っても過言ではないようなタイミングですし、1万人規模の会場のステージ上に関係ない人が侵入できてしまっている状況も、場内で傘をさした知らない人がステージ上にいるのに何か起こるまで放置されていたというのも、その後イベント中にその件についてまったく触れられなかったのも、全部がホラーすぎて本当に信じられなかったです。

私は釈迦さんが会場参加していたため、k4sen(かせん)さんのTwitch配信を通して見ていたのですが、k4senさんは「このまま続けて大丈夫なの?」「やばくね?怖いって」「楽しめるような状況じゃないでしょ」というニュアンスの反応をしていて、あぁ私と同じ感覚の人がいると思えて少し落ち着くことができました。

一応勝敗結果は気になるし、その場にいるわけではないし、同じ感覚を共有する人たちがいるこの場から離れるという選択はなかったんですけど、そこからはイベントの内容はほとんど入ってこなくて、k4senさんたちの会話を聞いているだけって感じで完全に冷えきっていました。

イベント終了後すぐに配信が終わって、心が落ち着かないから気を紛らわせるためにモンハン始めてみたけどいつものようには楽しめなくて、他のこともする気が起こらなかったので、k4senさんのツイートを見習って私もスマホを置き、珍しく22時前には寝てしまいました。

k4senさんは最初会場参加の予定でしたし(実際の事情はわかりかねますが)他でも今後もそういった機会はあるでしょうから他人事じゃないと思いますし、私自身もしょっちゅうチケット代を払ってライブやイベントに行くような人なので、やっぱり他人事とは思えません。

日本で暮らしていると、ちゃんと荷物検査されると感じるのは空港か一般参賀の皇居くらいしかパッと思い浮かばないですし、コロナ禍などを経て主催者の倫理観によってイベントの質というのは大きく変わるという実感があります。

togetter.com

なので最近は本当にお金を出してわざわざ行く価値があるか、出演者、内容、価格、時期や場所、世の状況、注意事項の内容などを以前より精査するようになり、無闇に参加することはなくなっていたのですが、今回の件でまた改めて考えさせられました。

何にしても自分なりの判断や自衛の必要性を感じているのですが、最近はなんだか疑心暗鬼で、お外が怖くなり過ぎていて本当にどうしようって感じです。

さらにはTwitterでk4senさんの配信映像を無断使用して事件映像を拡散している人がいて、それを目にしただけのよく知らない人がk4senさんのことを「こんな状況で笑ってる」と中傷しているようで、本当に心苦しいです。

k4senさんら黄チームは皆心配していたし、淡々と進行するイベントのホラー映像が流れ続ける中でのk4senさんの反応に救われたので、私は見ていたのがk4senさんの配信でよかったと思っているし、そういった現場に居合わせてないのに発する根も葉もない声は落ち着いてほしいものです。

youtu.be

今回のイベントはCRやUUUM主催で、土曜にストリーマーフェス・日曜にオールスター大運動会という2本立てで発表され、土曜のほうは台風で中止になったものの、開催前から運営について不安視される声が見られていました。

たとえば関優太さんやk4senさんのストフェス不参加が開催2日前に発表されたが、不参加が決まっていたのは前からで運営の発表が遅かった話のような、運営のアナウンスの悪さや出演者による苦言などですね。

www.youtube.com

ただ不参加や中止を知らせるだけの運営と違って、関さんはTwitterや配信で謝罪し、チケットトレードシステムの案内を促していたし、k4senさんは自分のDiscord鯖でチケット購入者と話す機会を設けるなど、楽しみにしていたファンを思う行動をしていて、誠実さの差を感じることも多かったです。

私はイベント概要が発表されたときから、イベント内容に金額や行く手間、コロナのリスク分の価値を感じなかったので(特にDAY1は5,000円で各ストリーマーブースを回れる権利も、2,500円でそれを眺めるだけなのも意味不明でした)、オンライン配信があったら楽しめればいいやと早々に見送っており、その後もこういった運営が心許ない様子を見ていたものですから、今回の件で行かなくてよかったと心から思っちゃいましたし、UUUMへの信用はだだ下がりで次回があったとしても超滅系のオフライン参加は考えられないなって状態です。

今回の件や会社に限った話ではないですが、人を集めることに力を入れる割には、人を集めるという行為に対しての責任感の低さを感じることがいろいろあって、避けられる人災には巻き込まれたくないという思いから慎重になっていましたが、これを機に各界隈見直していただきたい気持ちはありますし、今後も参加判断に慎重な姿勢は崩せないなって改めて思いました。

関連記事

ciel-myworld.hatenablog.com

稲葉さんの声が不調な姿を見るのは初めてで心配です。:B'z LIVE-GYM 2022 -Highway X-@横浜

Untitled

B'z LIVE-GYM 2022 -Highway X-

@ぴあアリーナMM
2022年8月11日(日) OPEN 15:30 / START 17:00

bz-vermillion.com

稲葉さんの声が不調な姿を見るのは初めてで心配です。

コロナ禍に入ってからライブはラルクHYDEさんのしか行ってなかったのですが、今回は久しぶりとなるB'zさんのライブに行ってきました。

Untitled

GLAYミスチルと対バンしたUNITEはオンラインで鑑賞したので、2019年のLIVE-GYM以来となるB’zのライブ。

ciel-myworld.hatenablog.com

Untitled

ライブグッズのサンプル展示。いろいろあって到着が遅くなってしまったので、反対側にあるというガチャガチャの方へは行きませんでした。

B'z LIVE-GYM

2階ではCD販売、PCR検査結果の事前確認があったようです。

B'z LIVE-GYM

B’zの場合、持っていくチケットには席番が書かれておらず、アルファベットと数字の管理番号だけが書かれていて、入場時に席番が書かれたチケットと引き換えになります。

B'z LIVE-GYM

今回はその管理番号のアルファベットで分散入場が案内されていました。

チケット・身分証・ワクチン接種証明の確認を経ていざ中へ。

2022-08-12_15-37-19_953

右下が入場時に交換した席番チケット。
フライヤーは入場時に受け取るのではなく、各座席に折りたたんで差し込まれていました。

私はSのスタンド席でステージに最も近い端っこの方の席でした。
ステージを上から見ることができて、いつもと違う視点で面白かったです。
ライトがこんなに設置されているんだとか、正面からだけでなく上からでもビジョンがキレイに見えるようになっているんだなぁ~とか、上から見るデビルマンとか…、炎の演出がステージ奥にもあるのもビックリしましたね。

あと松本さんのマイクスタンドが、なめらかな?のような曲線の珍しい形だったことに初めて気がつきました。

ただ、スピーカーでちょくちょく稲葉さんの顔が隠れちゃうのは残念でしたが…。
ステージの両端とセンターが前に少し突き出している形で、前に出ると見えるようになるのがありがたかったですね。
ロマンスグレーで髪が伸びた稲葉さんの姿は、田村正和さんのようなダンディズムを感じました。

会場内は結構寒くて、羽織るもの持って来ればよかったと思いました。

開演前は世界各地の時刻や温度が流れていて、アナウンスや映像が空港?のような雰囲気で、日本語のアナウンスのあとにフランス語やポルトガル語が続いて聞こえてきて、ほとんどは何と言ってるかはわからなかったけどグローバルだなぁとビックリしました。

新譜の『Highway X』は配信が今のところないようで聴けていないのですが、『YES YES YES』や『マミレナ』がいいなぁって思いました。
あと『Thinking of you』やベース・キーボード・松本さんのギターで演奏されていた海を思わせるインストも素敵でした。

この公演は珍しく稲葉さんの声の調子が悪そうで、序盤の『イチブトゼンブ』から高音が枯れているシーンがあり、本編後半の『ギリギリchop』では声が潰れてシャウトがほとんどできておらず、その後一時中断してしまいました。

私は2008年からだいたい毎ツアー1公演は行っているのですが、稲葉さんの声が枯れて出ないのも、公演続行できるか協議するというアナウンスも初めてで、楽しむというより心配の方が大きくてドキドキハラハラ、そわそわしてしまいました。

結局は戻ってきて、さっきまで声が出ていなかったとは思えないパフォーマンスを見せて最後までやりきってくれたのですが、全体的に水を手放せない時間が長く、中1日で明日明後日とライビュありの千秋楽公演が続くので、台風も含めて心配ですね。

そういえばアンコール前、スマホライトを照らしているお客さんがいて、稲葉さんも「キレイ」と言っていたから、最近のB'zのライブはそんな感じなんだ~と思っていたら、Twitterで良くない!勝手だ!という声を見かけて、!?となってしまいました。
ラルクだとメンバー自身が客席のライトを気に入っていて、お客さんのライトも演出の一環みたいな感覚が当たり前になってしまっていたから、界隈によって全然違うんだなぁと思ってビックリです。

すっかりメンツの変わったサポメン紹介では、キーボードの川村ケンさんの笑顔が素敵だなぁという印象が強く残りました。
感想を聞かれて「あまりにも素晴らしい」という答えに、稲葉さんがアカペラで『アマリニモ』を歌ったのはテンションが上がりました。

ヒョウ柄ポニテなベースの清さんもカッコよかったなぁ。
女性ベーシストってモヒニ・デイちゃんとかTOKIEさんとかカッコイイ方が多い印象があります。

B'z LIVE-GYM

帰りは規制退場ではあったのですが、ずいぶんテンポよく案内されるなぁと思ったら階段で激混みでした。

B'z LIVE-GYM

外に出てからも出口が狭いので激混みです。規制退場の意義とは…??

ぴあアリーナMMだといろんな駅に歩いて行けてアクセスがいいのが嬉しいですね。
どっちの方向に進めばいいかもきちんと案内されています。

Untitled

横浜駅へは徒歩20分前後だったので、私は横浜駅まで歩いて帰りました。

Untitled

新高島駅あたりまでは皆同じルートだったのですが、ときのき通りで曲がってからは日産グローバル本社ギャラリー経由で、右手に見える明るい道を通って帰る方が多いようでした。

Untitled

私は原鉄道模型博物館の前を通って…(いつか行きたいところの1つです)。

Untitled

全然人のいない川沿いを通ってのんびり帰りました。

Untitled

この像がなんだかかわいらしかったです。

Untitled

月が皓皓と輝いててすごかったのですが、満月なのは今日らしいですね。
8月の満月はスタージャンムーンと言うのだとか。

サポメン

Guitar : YUKIHIDE "YT" TAKIYAMA / Drums : 青山英樹 / Keyboard : 川村ケン / Bass : 清

会場地図

モンハンライズサンブレイクMR50突破:適当スラアク使いの装備・ギルドカード進捗・オトモ・アップデートの話。

Untitled

モンハン楽しすぎ。しえるです。

敵が強くなってきてしんどいなぁと思うんですけど、YouTubeやTwitchでサンブレイク配信しているのを見かけるとウズウズしてしまって、ついつい狩りに出かけてしまう自分がいます。笑

モンハンライズサンブレイクMR50突破:適当スラアク使いの装備・ギルドカード進捗・オトモ・アップデートの話。

MR50突破しました

Untitled

イブシマキヒコが終わってから間もなく、ナルハタタヒメの緊クエが出てきて、戦った回数があまりにも少なくてよく覚えていないので、とりあえず上位のイベクエへソロで腕試しに行ってみました。(この写真でナルハタタヒメと認識してくれなかったの泣けます…)

Untitled

そしたら攻撃の避け方が全然わからなくて、クリアはできたものの上位で1乙…。
イブシマキヒコを倒したばかりで、ソロで行く気力がちょっと湧きませんでした。苦笑

ナルハタタヒメ

なのでナルハタタヒメの緊クエは頼れる大先輩に助けてもらってクリアしました。
私はひたすらモドリ玉片手に「いのちだいじに」戦法です。
やる気が出たらソロでもやってみるかも…?

Untitled

激昂したラージャンはムービーにビビりながらも1人で頑張って倒しました。
怒った時の一撃はさすがに痛い。
でも強いは強いけど、こっちの方がナルハタタヒメより断然楽です……。笑

ギルドカード

Untitled

ライズの勲章は86%まで来ました。
もう少しで百竜夜行50回も達成できそうですが、残るは結構大変そうなのばかりです…。

Untitled

「ヌシの名を戴くもの」をクリアし、集会所上位クエを全部終わらせてきました。

Untitled

ヌシの3頭クエだとさすがに1頭ずつなんですね。
最初は2頭同時だと思っていたので、ずいぶん気が楽になりました。

初めてヌシ・ジンオウガとサシで戦ったら攻撃が全然わからなくて大変でした。
百竜夜行だと攻撃パターンが全然記憶に残らないです。

Untitled

サンブレイクの勲章は盟勇、サイドクエスト、うさ団子のコンプなどで64%になりました。
でもどうやら勲章増えるらしいですね。新要素系なのかなぁ?

Untitled

スラアクでは全然疾替えを使っていなかったのですが、ほかの武器を使用するようになったら使う機会がちょっと増えました。

Untitled

置物ラストの爵銀龍の鋳像は福玉の景品として登場、気長にポイントが貯まるのを待ってコンプすることができました。

Untitled

ライズのモンスターアイコンはどれもギルドマネージャー・ゴコクの絵でしたが、サンブレイクでは歴史学者パサパトが描いているものもあるんですね。
たしかによく見るとタッチが違うんですけど、全然気にしていませんでしたw

Untitled

MRの闘技大会にも手を出しはじめました。
使える武器が選択肢にまったくないクエストもあって困っています。笑

装備の話

Untitled

以前はデスギアや神凪装備を使っていましたが、最近全身装備を一新しました。

2022-08-05_19-13-23_000

まだ傀異素材をそろえられていないので完成はしていないのですが、現在発動しているスキルはこのような感じ。

攻撃Lv6、剛刃研磨Lv3、回避性能Lv4、弾道強化Lv3、体術Lv3、スタミナ奪取Lv3、属性やられ耐性Lv3、気絶耐性Lv3、高速変形Lv3、回避距離UPLv2、砥石使用高速化Lv2、翔蟲使いLv2、弱点特効Lv1、強化持続Lv1、飛び込みLv1

非常に快適だと感じる分、闘技大会に行くと回避スキルなしでは全然避けられなくて涙目になります。笑

Untitled

この装備はそのままだとまったくかわいくないので、重ね着コーデを楽しんでいます。笑

Untitled

サンブレイクはスラアク一筋でやっていたのですが、最近になってほかの武器もちょっと触ってみています。

まず訓練場で軽くボタンを覚えて、上位オサイズチで実戦。
百竜夜行、盟勇、闘技大会、MRと徐々にハードルを上げて試しているところです。

Untitled

双剣MHP2G時代より幅が広がって別物になっていてビックリしました。
特に足の速さには衝撃でした…VALOのネオン使うのってこんな感覚かなぁw

ライトボウガンはギザミみたいなリーチが長い敵などに便利だなぁと感じたので、もっと慣れていきたいと感じています。
鉄蟲糸技を使うのがZLではなくRなのが1番の戸惑いポイントで、よく混乱しちゃいます。

別の武器を使ったあとのスラアクが毎回めっちゃ下手になってしまって切ないのはもどかしいところです。苦笑

Untitled

私はMHP時代、周りに上手い人がいっぱいいてコンボとか全部教えてもらってばかりで、MHの説明文と自分の相性が悪くて内容が入ってこなかったのもあって、スラアクでの戦い方についてあまりアップデートできずにいました。
ですがこれまた苦手なYouTubeの音声読み上げ動画などをいくつか見て、戦い方を少し改善してみました。

ライズは剣モード・金剛連斧・属性解放突きだけで戦っていた私にとって、スラッシュチャージャーを知ったときはなかなかの衝撃でした。笑

そしてひたすら剣モードばかりで戦っていたのですが、変形斬りでスラッシュゲージが回復することを知って取り入れてみたところ、スラッシュゲージ無限じゃん!と感動w

なので今は剣で斬ってたまに変形斬りを挟み、覚醒ゲージが溜まったら張り付いて属性解放突き、スラッシュチャージャーでスラッシュゲージ回復をひたすら繰り返しています。

ワイヤーステップや属性充填カウンターも使えたら楽なのかもしれませんが、元々がくるくる回避と攻めだけで戦ってきて慣れてしまっているので、今のところ困らないなと感じちゃっています。笑

どこまでもかわいいアイルー&ガルク

Untitled

最近になって初めて「待て」でガルクにお手をさせたり、おやつを上げたりすることができることに気がつきました。

Untitled

アイルーだとノリノリでハイタッチしたり、チッチェ姫とスピーのようにネコジャラシで遊んだり。

アクションスライダーの「待て」の手のアイコンは目に入っていたはずなのに、なんで試していなかったんだ私……!!

Untitled

エルガドに来てからよろず料理を頼んでいなかったことにも気づいたので、こちらもムービーを堪能。かわいい。

Untitled

前回はガルクの赤ずきん(レッド)装備を載せましたが、アイルーのレッド装備もまたかわいいですね。

Untitled

こちらは以前仮面ライダーだと書いたエスピ装備、めちゃめちゃかわいすぎます。

Untitled

えっさほいさを聞くとハセシンさんを思い浮かべてしまう自分がいます…。笑

ハンターノートのあれこれ

Untitled

モンスターや環境生物の写真を撮っていて、アルバムで見ればいい感じに撮れたなと思っていても、ハンターノートのリストに載せると全然違う印象になってしまうことがよくあります。

Untitled

写真を差し込むとこのようになんとなく全体が暗く見えてしまうんですよね。

Untitled

写真撮った時点ではモンスターが遠いし、しゃくれているなぁと思った写真でもリストに設定すると背景が広い分コントラストのメリハリがつくのか、なんだか見やすく感じる気がします。

Untitled

このヤツカダキ亜種はよく撮れたんだけど、なんだか怖すぎました。

Untitled

背景と相まって幻想的なこちらの写真を採用。

Untitled

いつも気づくと取られている花粉、花結のだったんですね。
それでパワーアップさせていたなんて気がつきませんでした。

Untitled

やっぱりルナガロンはおやすみわんこでかわいい。

Untitled

空から狙ってくるモンスターはめんどくさいです。

Untitled

羽がキレイな写真を撮りたいけど、これはこれでカッコよくて好きです。

Untitled

毎回「珍しい生き物がいるようだ」がどこにいるかわからずキョロキョロしてしまう私。
このときはマネキキズクが木の枝に止まっていて、かわいくてほっこりしてしまいました。

Untitled

これまでアイルーと並ぶマネキキズクの写真を設定していたのですが、変更のときが来たようです。

アップデート来ました!

Untitled

アップデート第1弾が本日公開され、紅蓮滾るバゼルギウス、金レイア・銀レウスまで倒してきました。
このバゼルギウスの大技のときぐらい、いつもの視界が広ければいいのになぁ…なんて思ってしまいますw

Untitled

Untitled

金レイア銀レウスはMHP時代に周回していた思い出が強く残っていて、塔の秘境含めてめちゃくちゃ懐かしいです。

Untitled

地味に嬉しかったのが、マカ錬金で迅錬丹の選択を毎回迫られなくなったことと、オトモ隠密隊に行かせるオトモを選び直さなくてよくなったこと。

使う人にとっては便利かもしれないけど、特に使う気がない人にとっては毎回キャンセルするのめんどくさかったんですよね~。

次アップデートするときはぜひ、アルバムの撮影可能枚数増やしてもらえないかしら…増えたモンスターに対して300枚は少なすぎます。笑

関連記事

ciel-myworld.hatenablog.com

ciel-myworld.hatenablog.com

OL漫画「メンタル強め美女白川さん」に日々を生きやすく考えるヒントと元気をもらっています。

豆腐メンタルを保つために。しえるです。

最近読んでいる漫画の中でお気に入りの1つに「メンタル強め美女白川さん」があります。

生きていると楽しいときばかりではなく、ストレスを抱えたり、落ち込んだりいろいろとありますが、笑顔で颯爽とかわしていく白川さんに「こういった考え方もあるのか」とたくさんヒントをもらえ、「豆腐な私の扱いを大事にしようと試行錯誤する自分の生き方はこのままで大丈夫!」と元気を分けてもらってます。

OL漫画「メンタル強め美女白川さん」に日々を生きやすく考えるヒントと元気をもらっています。

「かもしれない」の不安をニュートラルに

私は昔、しょっちゅう「もしかして私なにかしちゃったかも…??」と不安になっていましたし、今も落ち込んでくるとひょっこり顔をのぞかせることもあります。

ついついブレーキをかけてしまう臆病な自分がイヤだったけど、安全運転するために危機管理能力の一環として大事な役割を果たしているというふうには捉えるようにはなっていました。

なので、相手の機嫌が悪そうに見えるときなどニュッと出てくることはあるのですが、「いやいや私は関係ない、思い当たる節をひねり出してもしょうがないし、だいたい何かしてしまったときは無自覚なものだ」って考えるようにしていたんです。

でも「どんな出来事も災い転じて福となすかもしれないんだもん」という考え方は目から鱗で、「なんでマイナスになるかもしれないはこんなに何度も考えてきたのに、プラスになるかもしれないって考えたことなかったんだろう!!」と衝撃を受けました。

中身の分からない呼び出しや声かけ、ブログやYouTube等のコメントがついたときなど、一旦ビクビクしてしまう自分がいるのですが、「悪いことかもしれないし、いいことかもしれない」と考えられるようになっていきたいなって思います。

比較しそうになったら「忍法・自我消滅」

基本的には他人を気にしなくなってきた私ですが、それでも過去に持った劣等感は根が深いと感じるときもありますし、ふいに誰かと比較して尖ってしまうこともあります。

「私」というフィルターを通して誰かを見ると、ついつい自分と比べちゃったりして苦しくなるから、透明人間になったつもりで誰でもない視点で「その人」だけを見るんです。

「この人いいことあったんだなーよかったなー」「お金持ちが経済回すのはいいことだなー」みたいな?

あぁ、「私」ってフィルターだったんだなって思いました。

そう考えると、さっきの「マイナスかもしれない」も「私」フィルターですね。

自分で自分を苦しめる「私」フィルターって1番厄介で難しいけど、めげずに素直に受け止められるようになっていきたいものです。

これまで一つひとつフィルターを外してきたからこそ、美男美女だから何でも許されるっていうのはまた違うなと感じます。

なんにおいても人は自分なりの真善美で物事を判断をしているにすぎません。

ciel-myworld.hatenablog.com

美しいものはたしかに美しいと感じるけど、それでもほかにいろんな側面があるものですし、自分に合う合わないの帳消しにはならないです。

だから「美」への価値の重心が強い人たちがそういう言い方をしているだけで、「美」ばかりじゃないということも忘れずにいたいですね。

「世間の目」フィルターも結局は「私」フィルターだと思うこの頃です。

ごみ箱に投げたごみを捕る必要はない

私は常に同僚や辞めた人の悪口を言っているような会社を辞めて、こういったグチを聞くような機会は激減しました。

それでも家族とか大好きなライブ配信とかだと、どうしても目や耳に入ってくることがあります。

自分に余裕があるときなどは右から左へ流せても、そうじゃないときはどんどん入ってきちゃって、見なければいいのに沼にハマってしまうんです。

でもそれらを自分がキャッチする必要はなくて、ごみ箱に向かって皆が全力投球しているだけだから見送ればよかったんですね。

たしかに精神衛生上、ごみは捨てたほうがいいけど、他人のごみをキャッチしていると手元にごみが増えて、自分も投げ出してしまうものだなって感じたので、溜まったごみをキレイにするところから始めたいと思います。

どんな側面も自分の一面だと受け入れていく

なんだかんだで表だけ褒める人や間接的に嫌味を言う人より、直接グサグサ言ってくる人のほうが印象よかったりするんですよね。
散々ダメだしされたし、言い方あるだろって思うし、最後まで苦手で仲良くはなれなかったけど、それでも「本当にそう思っている」ことが伝わってきて嫌いじゃなかったんです。

私も多分ウラオモテがないほうで、裏垢をいくつも作って使い分けるほうが面倒と思う感覚を地で行っているところがあります。

お世辞が言えないし、ウラオモテができない話をすると「不器用」と笑われたり、「素直すぎる」と言われたりしてきたんですけど、それが私だし、このままでいいやって思えました。

確かに損得考えて要領良く生きる!ってのも一つの戦術だよね。
でもね、私の人生には必要ないの。だって、ズルとかサボりとか美しくないから。

お宝を手に入れたと思ってるのは本人だけで…最後にはもくもく消えちゃうの。
やっぱり…目先の玉手箱より一生の財産がほしいじゃん?

不器用でも自分が気持ちよく生きるために頑張ったことは一生モノにつながると思って取り組んでいます。
じゃないとラットレースや馬にんじんから抜け出せないと気づいてしまったから。

好きなものが義務化したり、逆に好きなものを好きと言えない人たちがいて、まだまだメジャーが正義なところもあるからこそ、私は私の「好き」を追求し、発信していきたいところです。

できたことに目を向ける

会社を辞めた私が最近、1番心がけていることはこれかもしれません。

すべてが自分次第で、気づけば1日が終わっていて、前に進めているのかわからなくなって、何もできていないんじゃないかって不安に駆られたり、不得意な人が周りにいなくなったことで自分の得意が見えづらくなったりしていたので、この1年くらいでしょうか、今日自分がやったことや用意したごはんをちょくちょくメモするようになりました。

そうすると食べるものを用意したり、ごみを捨てたり、買い物したり、何かを読んだり、完了していなくても準備をしていたり、何かしら生きるためにやらなきゃいけないこと、やりたかったこと、やりたいことのために必要なことを少しずつやっているし、ちょっとした幸せがちゃんとあると目に見えてわかるんですよね。

ciel-myworld.hatenablog.com

心のリモコンは自分次第

このブログは、世の中でいろんなことがあるし、私自身も揺れるときはいっぱいあるけど、それでもハッピーニュースをたくさん発信していきたいなと思っています。

そのためにも「最近の日本は」とか「巷では」とひとまとめではなく、個々に目を向けられるように心がけていきたいところです。

アクセスが良くて夜でも行けるうどん屋を探したらおいしいかしわ天ぶっかけに出会えました:讃岐うどん えん家(香川県高松市)

Untitled

讃岐うどん えん家

住所:香川県高松市片原町3-1
TEL:087-813-2324
営業時間:10:00~23:00 
定休日:火曜日

アクセス:ことでん琴平線 片原町駅から徒歩約1分、JR高松駅南口から徒歩約14分

※2022年8月現在の情報です。最新情報はTwitter等をご確認ください。

アクセスが良くて夜でも行けるうどん屋を探したらおいしいかしわ天ぶっかけに出会えました

香川といえば、やっぱり讃岐うどんは食べておきたいところ。
でもさすが「うどん県」、うどん屋さんがいっぱいあってどこに行けばいいか迷ってしまいます。

そこで日程的な都合で「夜食べられるところ」「高松市内で移動が楽そうなところ」に絞り、その中でかしわ天がおいしそうだと感じたお店に行ってきました。

お店の様子

Untitled

讃岐うどん えん家は片原町商店街を抜けた先、フェリー通り沿いにあります。

Untitled

幅広い年代のさまざまなマンガの模写が目を引きます。
お店の人が描いているのだとか。

Untitled

店内の壁にはサインがずらり。

Untitled

レペゼン地球(現レペゼンフォックス)も来てたんですねw

enya

細長い形のお店です。

Untitled

奥では麺打ち場の様子がうかがえます。

Untitled

「茹で立て・揚げ立て」がモットーとのこと。
お時間をいただくといっても、めちゃくちゃ待つというようなことはありませんでした。

地味にイモ欽トリオのツアーフライヤーも気になりますw

Untitled

メニュー

Untitled

うどんのメニューです。

Untitled

うどん以外にはごはんもの、天ぷら、中華そば、おでんなどのおつまみ、お酒などの飲み物がありました。

おうどん料理

Untitled

私は冷たいかしわ天ぶっかけをいただきました。おうどんもかしわ天もおいしかったです。

Untitled

ムチムチのかしわ天にレモンをかけるとまた一段とおいしくなって幸せ。

Untitled

こちらは肉ぶっかけうどん

地図


ブログランキング・にほんブログ村へ