いつでも自分のハンターに見とれてます。しえるです。
自分がワイルズを楽しむ間、ゲーム配信は基本見ないようにしているのですが、明らかに自分がすでにプレイし終えている初日の始めたての様子は少しだけ見ていて、わいわいさんそっくりのハンターやロシア語で喋る葛葉くんのところの世界観が面白かったですw
この先、ネタバレが含まれますのでご注意ください。
【ソロモンハンワイルズ】緋の森から火窯の里アズズへ【プレイ日記Day2】
ウズ・トゥナ戦で初の共闘
星の隊との絡みが増えてきましたが、星の隊のもう1人の初めてのまともな絡みは「誰だっけ?」スタートでした。大丈夫ですよ、こちらも誰だっけ?状態ではあるw
オリヴィアの救難信号に駆けつけ、一緒に戦うことになりました。2人と2匹で対峙する絵がかっこいい!
ベタのようなヒラヒラで距離感がわかりにくいです。
ヴェールがなくなると全然違う生き物のようになりますね。
サオダイショウと出会った場所へここで来ることに。
なんだあれ?と思ってたのは対モンスターのギミックだったんだな~。
乗って戦うオリヴィア頼もしい。
やりにくかったけどなんとか撃退できました。
ウズ・トゥナと戦ってて結構1撃が痛いなぁと感じたので、戦ったばかりのウズ・トゥナの腰装備をつくることに。
男女装備どちらでもつくれるようになったのがすごくいいですね。
ウズ・トゥナの装備が全身分つくれるわけではなく、一部は必要素材も防具の姿もわからないとなっていて、面白いなと思いました。
ワイルズでは生産と強化が同じページになって、行き来しないで済むのも素晴らしいです。
武器にスキルがついてるのもありがたい。
晴れた緋の森がきれいでした。
ハンタープロフィールを微修正
どっかで見かけたハンタープロフィールが写真をめっちゃ拡大していていいなぁと思ったので取り入れてみることに。
少し左に寄せたことで、装備画面とかにもちょうどよく当てはまっていい感じになりました。
火窯の里アズズへ
緋の森から火窯の里アズズへ移動してきました。
油・石・骨の3つの氏族がものづくりに励む里なのだそうです。
モンハンの世界にも人が乗れる昇降機が出てくるんですね。近ごろのイメージはなんでも翼竜移動だったからw
ププロポルは尻尾を地面に突き刺し、地面を通して毒を撒き散らしてくるのがいやらしかったです。あと顔が普通に怖い。
今までずっと討伐してばかりだったけど、今回初めて捕獲してみました。
捕獲はやっぱり楽で便利だけど、ワールドの植生研究所みたいなのが今のところないので、素材が結構キツイかもです。
ワールドでもお世話になったインゴット装備のスキルが気絶耐性で、初期装備の上位互換だったので新調してみました。
今作のインゴッド装備も見た目かわいいしお気に入り。
OBTでも戦ったレ・ダウ戦
突如クナファに砂嵐が迫ってきたとの知らせに砂地へ戻るハンターたち。
砂地の王レ・ダウと戦うことになりました。
よもぎも一緒にいたはずなのですが、レ・ダウ着地の風圧で吹っ飛ばされてましたw
基本的にはOBTの所感と変わらず、攻撃が単調なので避けやすかったですが、大技の範囲を見誤って食らったのは痛かったです。
「あの地形…狩りに活用できるかも!」がどこにあるのか、まぁまぁわからなくていつも探してしまいます。
今回はあの大技以外はあまり攻撃を食らわなかったし、集中弱点攻撃も使えて楽になった感じがしました。
手負いじゃないともっと強かったりするのかな?
そういえばOBTの時にあった、すぐどっか移動しちゃうとかはなくなってましたね。
OBTの時より装備が強くなってるとは思いますが、クリアタイムもOBTの時より半減できました。
これまで出てこなかったけど、セクレトと絡むタイプのクリア画面もあるんですね!セクレトも心を許してきてくれたのかなw
「きっと大丈夫」ってマンキンの葉の「なんとかなる」みたいないい言葉だなって思いました。
哲学的なモリバーを救出
白の孤影から逃れてナタが歩いてきたという地下道に辿り着け、進んで行くとモリバーがモンスターに捕まっていました。
見慣れないモリバー:いっそどちらが選ばれるか運命に任せてみるか。
渋めの声でつらつら語る哲学的な印象のモリバーです。
見慣れないモリバー:ええい、さもあらばあれ。
戦っているとずっとモリバーの語りが止まりませんw
モンスターが移動したタイミングで助けたら静かになってくれましたw
ヤツカダキ系の見た目で戦ってるときは気にならなかったけど、スクショを見返すとキモくて無理だなと思うものがいっぱいありましたw
大量のネルスキュラベビーも気持ち悪かったのですが、まとめてザクザク斬るのは楽しかったです。
拘束、毒、睡眠と特殊攻撃のオンパレードでやりづらさがありました。
10分という時間の割にはドッと疲れましたw
さらにヒラバミの群れも現れ、助けたモリバーに教えてもらった場所に避難してキャンプを張るも、一刻も早くアズズに帰ったほうがいいという事態に。
ヒラバミは群れでいたので、こやし玉を使って離していたのですが、
途中でこやし玉が切れちゃって、周りにモンスターのフンも見当たらず、複数いる状態で戦う時間が続いたのは大変でした。
氷霧の断崖は浮遊物がたくさんあって落石が当てやすくて楽しかったです。
ヒラバミはふわふわくねくねしててやりにくかったですね。
クエストクリアにかかる時間も少しずつ増えてきています。
倒したヒラバミで装備をつくりました。
火耐性-9になるのが引っかかるけど、回避性能と回復速度のスキルに惹かれました。
よもぎはほっぺに紅が入ってかわいい~w
アジャラカンを撃退
アジャラカンの群れが襲ってきて、オリヴィアと一緒に撃退することに。
今回、説明系のオプションを全部オンにしてみているのですが、爆破って消臭玉も効くんだ~とかふとした瞬間に学びがあるので、期待していたものが得られています。
よくわかんないけどなんとなくやってることってあるだろうし、知らないことを知るにはこういう機会を取り入れるのがやっぱり有効ですね。
途中でアジャラカンが分かれ、1頭ずつ受け持つことになりました。
しえる:あれは…使えるかもしれない。
あれってどれー!?
ギミックがどれかわかってからもどこが動くかとか、どのくらいの範囲なのかとかわからなくて、この狩猟の後も失敗しまくってます。
オリヴィア:こちらは狩猟を完遂!加勢する!
オリヴィアはもう倒したそうで、加勢に来てくれました。やるなぁ~。
先にオリヴィアが熱に強い装備をつくったほうがいいって言ってくれていたけど、火耐性-9はさすがに間違ってましたw
オリヴィアが10分針で駆けつけてきたってことは、倒したのは10分弱ってことかな。まぁ火耐性-9で頑張ったよ私もw
上手に焼けました
序盤ならネタバレ食らわないだろうと思って見ていた配信で、まだ自分で肉を焼いたことがなかったので、そのシーンを見てしまって「あ……」となってしまい、何かを取り戻そうと自分でも肉を焼いてみることに。見守るよもぎかわいいw
暗い場所だと焼けたかどうかがわかりにくくて、初めての肉焼きは焦がしてしまいました。
PSP時代の肉焼きの感覚がいまだ残っているので、焼けるまでの時間が短く感じますが、無事上手に焼くことができました。
ここまでは配信で見ていたのですが、
よく見ると右上に「音に合わせて切る」とあり、この音ゲーが上手くいくと、
よもぎ:上手に焼けましたニャ!
ちゃんと「上手に焼けました!」演出があることに気がつけました。
アルマ:たくさん上手に焼けましたね。
よもぎやアルマが反応してくれるバージョンがあったりなど反応もパターンがありますね。
明るいところで焼くと、焼けたのが一目瞭然で、正解のタイミングがわからないときに暗いところでやるもんじゃないと思いましたw
黒い炎に向けてさすがに装備を見直し
次は「黒い炎」と呼ばれる未知の相手で、でもさすがに「炎」と名前に入ってるのに火耐性-9で行くのは無謀だろうということで装備を見直すことに。
ジェマ:今なら少し離れられるよ。どうする?
装備どうしようかな~とちょくちょく加工屋を覗きに行くのですが、アズズだと毎回ジェマに話しかけて時間をつくってもらわないといけないのがめんどくさくなって
他のベースキャンプでつくってもらうも、マネキン出して出来を見せてくれないところだと気づいてガッカリしてしまいました。
やっぱりこのマネキンは見たいのですw
アジャラカン装備に替えて、とりあえず火耐性マイナスは回避。
黒い炎の正体はタコで、最初死角がないように感じて、どうやって近づけば……となりました。
1回捕まってしまい、どうすればいいかわからず。右上の文字に気づいてスリンガー撃ったら、装備してたのが閃光弾で効果なく無意味でしたw
もはや何が起きてるのかよくわからないけど、とりあえず加護とか食事スキルとか積んでてよかったw
ずっと当てられなくて悲しかったギミックを、ここに来てようやく初めて当てることができましたw
よもぎ:シビレる罠を設置!いつでも来い!
よもぎがシビレ罠設置していて、どうせ効かないだろと思ってたのですが、まさかの有効でビックリしました。ボスクラスには効かないって思い込んでたな~。
四方八方から来る足に苦しめられましたが無事タコ退治達成。
ワールドやライズの感覚でそろそろ上位行けるかなと思ったら全然のようでしたw










































































