プレイ日記初日編。しえるです。
今年に入ってからはモンハンワイルズのゲーム内容の情報はあまり仕入れないようにしていて、ワールドに続きワイルズも初見ソロ自力攻略を楽しんでいます。
この先、ネタバレが含まれますのでご注意ください。
【モンハンワイルズソロ】主人公ハンターがかっこよすぎて、ずっとときめいてます【会話の流れが自然でよき】
うちのハンターがかっこよすぎてたまりません
うちのハンターがかっこよすぎて、常にときめいています。
今回、初期武器のデザインもかっこいいんだよな~。
スリンガーで助けに入るのもまたかっこいい!
チャタカブラ戦で思いがけずプチ苦戦
OBTでも戦ったチャタカブラ。
チャタカブラ自体は何の苦もないのですが、この時は左右反転の設定にやきもきしながら戦ってました。
私はモンハンで視野操作を左右反転にしないと違和感がすごくて、途端に動きが悪くなってしまうのですが、設定の見落としで集中モードになると世界の動き方が反転してしまい、設定を直すまで大混乱でした。
この時に見た斬り上げのカウンターの説明を思い出したいなぁと思いながらも、スクショから捜そうとしては断念を続けて、アズズまで行きましたw
クナファの民の文化にはやっぱりエボンのたまものがよぎってしまいます。
ハンターが話すのっていいですね
ハンターがしゃべるのめっちゃいいなぁ~と至るところでなってます。
声がまた良くて、いつも聞くたびにきゅんと来てます。
よもぎ:サポート部隊、どうしたのかな。
字幕先頭に白いマークがついたセリフは、周りにいる人の声が聞こえてきたときに出るもので、これがあるからハンターが話しかける前にこちらに気づいて、声をかけてくれたりもします。
よもぎ:ぶらぶらしよう。
集落をまわってみようという話も
しえる:分かった。では後で。
返事があるから会話がより自然に。
しえる:こんにちは。それは何を?
初対面の人相手でも、知らない人と話すのってこうなるよねっていう自然な入り方。
自分だけでなく仲間たちも思い思いに歩きだすので、イマーシブシアター的な感覚になります。
ネブ:もじゃもじゃー!
よもぎが集落の子どもたちと触れ合ってるな~とか
ジェマ:わお、石細工!見せてもらおっと。
どこかでジェマが楽しそうにしてるな~とか、周りの様子が飛び込んでくるので、会話の感覚とか距離感がリアルに近づいた感じがします。
エリック:二人でちゃんと話すのは初めてだっけ?
星の隊のエリックです。よろしく。
でも同じ会話をくり返すだけの場合もあって、「初めてだっけ?よろしく」と2回言われたりもw
体感的に、一言二言話を聞いたときは数種類パターンがあって、長めにラリーが続いたときは同じやりとりがくり返される印象があるけど、なんか聞き逃してたらやだなぁとついもう一度話しかけたりしてしまいます。
初めてのケマトリスへ
コナツ:ホントはほかにもメンバーがいるんだけど
到着が遅れてて、まだそろってなくて。
ワイルズはいろんな要素が段階的に開放されていく感じに。
小型モンスターの上に鳥が乗っていて、捕獲したいな~と思うも所持アイテムに捕獲用ネットがなく、見てるだけでウズウズしてました。
先日もちょっと触れましたが、ケマトリスに襲われるサポート隊のシーンがもうかわいすぎてかわいすぎて。何度見てもたまりません。
よもぎ:ここは任せて!
ハンターとよもぎがシュタッと現れて
狩猟に入る感じがまたかっこよくて大好きです。
集中弱点攻撃のあとモンスターが倒れ、集中スパイラルに入れるのが強すぎるw
ケマトリスは特に何事もなく倒してしまったので、
後でまた戦ってみた際に初めて火のくるくるを食らって、なんやこれとなってました。
ケマトリスのネコ装備がかわいくてお気に入り。
加工屋でアイルーもマネキンに着せて出来を見せてくれるのがまたいいですね。
ごはんのシーンがおいしそうすぎて、飯テロです。豆はいらんけど。
チーズがおいしそう~。
アルマさんの眼鏡もちゃんと曇ってました。
ようやく捕獲用ネットや肉焼きセットなどが手に入りました。
緋の森へ
水が赤く染まった不思議な森に来ました。
新しい地に来るとそこにベースキャンプが開かれるんですね。
ハンターの装備は初期装備の気絶耐性や精霊の加護が魅力的すぎて、なかなか装備を変えられずにいましたが、よさげなスキルの装備もつくれるようになってきたので、ここで少しアップデートしてみました。
オリヴィア:星の隊、赤の隊、塔の隊、鉄の隊、ここに。
ワイルズのハンターギルドではスリーマンセルで隊を組んで動いていて
アトス:…アトスだ。お見知りおきを、鳥の隊ハンター殿。
主人公となる自分は鳥の隊のハンターとなるのですが、他のギルドメンバーと交流を重ねていくうちに徐々に親近感が湧いてきたりもしてきました。
アルマ:いえいえ、然程もなきものですので…。
いつかお披露目の機会をいただけるとよいのですが。
「然程もなきもの」を最初「たいしたコレクションじゃない」と受け取ったので、なのにお披露目の機会?となっていたのですが、「量はそんなにないから見てほしい」って話だったのかな……と今思い至りました。
アルマさんの好きなものの話を聞いてるかどうかで、このシーンの印象が少し変わりそう。
このアルマさん、なんか既視感がある気がするけど、何だか思い出せない……。
エリックがアルマに嗅がせてから「独特の麻痺毒臭」って言うのなかなか怖いなって思いましたw
まぁ案の定……という流れでモンスターに捕まってしまったエリック。
オリヴィア:起きろ、ねぼすけ。
そのエリックを助けるオリヴィアがかっこよくて、また軽くときめいてました。ハンター皆かっこいい。
ラバラ・バリナはバレエのような動きで、ついスト6のマノンを思い出していました。
背中がバラみたいできれいなので、くもは嫌いだけどラバラ・バリナはまだ平気。
でもひっくり返った時はちょっとキモかったです。
モンスターに乗ったときとか、スリンガーとか微妙にワールドと違うので、いまだに何ができるんだっけ?とわからなくなってしまいます。
思ってたよりすぐに倒せて拍子抜け。
ジェマ:そういうわけで、これあげるからダーッとやってみようよ。
ジェマがこの素材で武器つくりなよってくれて、何を……?と探してしまったけど、しばらくしてもうすでにつくっていたやつの話だったと気づきました。
スタート画面が進捗と連動して変わるの好きです。
ランゴスタのクエストで、ランゴスタがここにいるっていうのに全然見当たらないな~と思ったけど、よく見るとランゴスタのマークがあったので毒けむり玉を使ってみたら、木の中からランゴスタがよろよろ出てきましたw
久しぶりのババコンガ
まさかのおならスタートにはビックリしましたw
アイスボーンではイャンガルルガのことを全然覚えてなかったけど、さすがにババコンガはだいぶ覚えてました。
尻尾に持ってるきのこ食べてブレスしてくるんですよね~。わかる、わかるぞ~!
まさか臭い状態で始まるなんて思っておらず、アイテムがいっぱいで支給の消臭玉を受け取れなかったのが最初少しキツかったです。
というかモンスターと対峙して、狩猟が始まってから支給品を受け取るのがいつも出鼻くじかれる感。
ハンターがヒーローすぎる件
トラブルが起きるたびに狩猟を要請されるハンター。
颯爽と助けに入るハンターがもうヒーローすぎて、ムービーのたびにときめきます。
今回はバーラハーラの群れに襲われてるザトーさんの元に駆けつけました。
スクショ見直しててふと気づいたんですけど、バーラハーラって意外とかわいらしい手をしているんですねw
くねくねした動きだったり、急斜面の砂漠だったりは戦いにくいので苦手に感じますが、音爆弾や岩柱落としで隙をつくる手段が用意されてるので助かってます。
お次はドシャグマの群れの対処へ立ち向かうハンター。
よくわからんくて適当に落石したけど、ボスに当たってくれてました。
OBTの時に強いなって感じていたドシャグマのボス個体です。
OBTで戦ってただけあって、今回は比較的スムーズに戦えました。
ただ、このちゃぶ台返しが思ってたより範囲が広くて、しかも痛かったです。
この距離で当たると思わなかったなぁ……。
ハンタープロフィール
今回はいつものギルドカードではなく、ハンタープロフィールというものになっていて、最初のページは自分の好きにカスタムすることができます。
ネームプレートや背景が増えていくのが楽しみです。

































































