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Candy Foxxの世界進出への取り組みとインスタ100万人チャレンジ配信を楽しんでいる話。【 #DJ社長がんばれ / #DJ社長しか勝たん 】


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DJ社長やっぱり面白すぎ。しえるです。 

 

2019年のヒカルのレペゼンウィーク動画経由でレペゼン地球を好きになったのですが、創業者であるDJ社長(元レペゼン地球・現Candy Foxx)がInstagramのフォロワー100万人達成のため、現在進行形でずっとライブ配信を続けています。 

すでに連続6日目、合計120時間以上経過しており、始めたころは約23万人だったフォロワーが、今では56.2万人にまで増えています。

 

ゴキブリを食べるチャレンジだったから初日は見ていなかったんですけど、コラボ相手が超豪華だったため結局見始めてしまい、今では毎日インスタライブを楽しんでいます。

特に深夜帯が楽しすぎて、すっかり昼夜逆転生活です。笑

 

DJ社長は有言実行の人だから、本当に海外に名を残しちゃうんだろうなぁと思うのですが、今日は応援の気持ちを込めて、DJ社長とCandy Foxxの取り組みを紹介したいと思います。

Candy Foxxの世界進出への取り組みとインスタ100万人チャレンジ配信を楽しんでいる話。

レペゼン地球、改めCandy Foxx始動 

TwitterYouTubeで人気を得た博多発のDJ集団・レペゼン地球。

昨年末に念願のドーム公演実現をもって解散してしまい寂しかったですが、2021年1月1日に同メンバーによるCandy Foxxのプロジェクト始動が発表されました。


1st Single【GOSHI GOSHI】

  • 海外ウケしそうなわかりやすい日本ネタ
  • 真似したくなる印象的な動き
  • レペゼン時代と桁違いの明らかにコストかけたクオリティ
  • 藤原組長や大方斐紗子さんらのMV参加

いきなり公開されたMVは「レペゼン地球ではなくCandy Foxxという新しい存在だ」と示すための世界観と海外ウケ意識が詰められたコンテンツとなっていました。

MVのグランマもどこかで見たことあると思ったら、TVドラマ『あなたの番です』の赤池のおばあちゃんでしたね。

『GOSHI GOSHI』が公開して1か月経った今、すでに2,200万回も再生されています。

 

このMVにはいろんな伏線が散りばめられているとのことで、まだまだ驚くと思うから何回も見てね!なんて話もありました。

本気の海外マーケティング戦略&先行投資


2nd Single【SUSHI YAKUZA】

2日に公開され、すでに500万回以上再生された『SUSHI YAKUZA』のMVは、昨年11月末に毎日3時~23時まで20時間もの撮影を10日間、250人ものスタッフを動員して撮影されたそうです。

 

途中出てくる殺陣もるろ剣と同じチームが監修に入っているくらいの本格さで、それが年末のドームライブを控えている時に同時進行していたこともビックリですし、3,000万円かけて、クローズやるろ剣を撮影したスタッフの力を借りて、新潟市の全面協力で大きな交差点を貸し切って撮影したというのも驚きです。

 

ちなみにこの『SUSHI YAKUZA』を歌っているのは竹内力さんなのだそうです。

藤原組長といい、「THE YAKUZA」にピッタリの人選すぎます。


【暴露】DJ社長に聞いたレペゼン地球の全収益を捨てて世界を目指す驚愕の理由

「日本の音楽業界は予算がない」なんて話をいっぱい聞く中、これだけ借金をしてでも先行投資する勇気を持って取り組めるのは稀有な存在です。

 

最近、テックキャンプのマコなり社長も会社が赤字だと叩かれていましたが、資金調達できるということは将来を見込んで融資や出資してくれる人がたくさんいるって話に過ぎないと思います。

 

Candy Foxxはレペゼン地球とは違い、SNSなどの配信も完全に海外向けに振り切っています。

Twitterも日本向けアカウントと海外向けアカウントの2つを用意し、海外向けは完全に英語です。 

YouTubeの概要欄も英語での表記にし、チャンネル名の名前順で最初に来るよう頭に「-」を入れていたりと、さり気ない工夫も見られます。

 

今回インスタに力を入れ始めたのも世界中の人が使っており、画像や動画という、最も言語関係なくアピールがしやすいSNSだからという狙いがあるそうです。

今年に入ってから本腰入れたインスタは当初20万人にも満たず、35万人以上も増やしているのはすごいですね。

ゴールが遠すぎて、すごさが薄れちゃっていますが。笑

 

これまでの取り組みの成果か、YouTubeなどでも英語のコメントが増え始めていますし、昨日銀太がマルタの街を歩いていた際、シリアの方から「Candy Foxxのファンだから一緒に写真撮ってほしい」と声をかけられたそうです。

 

今後の展開もインドやシンガポール、韓国に中国など世界中を渡り歩いての展開を考えているようです。

 

そして、こんな裏話が聞けるインスタライブが楽しすぎてやめられません。

 

自分の特技や好きなこと、音楽だったり芸術だったりスポーツだったり…を極めて世界に羽ばたいていく人はいますが、ただ「世界進出」を目指してこの規模で行動している人って他にいないと思うんですよね。

 

メンバーたちの語学勉強、グッズは常に1,000個限定生産という希少性づくり、発言力を高めるためのクレイジーなフォロワーキャンペーン、とにかく世界に向けて話題をとるための動きが本気すぎてすごいとしか言えません。

DJ社長のこれまでの軌跡と基本の流れは同じ

これまでのDJ社長の軌跡を踏まえると、同じようなノリで常に有言実行してきているんですよね。

 

「大金持ちになりたい」「早起きしたくない」「ペコペコしたくない」

→社長になろう!

 

社長になるにはどうすればいい?

→社長は会社を経営するんだから経営学部に行こう!

 

駒大に入って経営の仕方は教えてくれても、経営者のなり方は教えてもらえない

→先生は経営者じゃなかった!だったら社長から学ぼう!

 

会社作るのに500万円必要っぽい

→パーティーを開いて、人を集めてお金を集めよう!

 

イベント主催でつくった多額の借金を返すためにはどうすればいいんだろう?

→イベントの会場を大きくしよう!

 

どうやったら会場を埋められる?きゃりーぱみゅぱみゅは2万人を埋めている

→有名人になろう!DJなら1人でもできる

 

こういった思考回路でDJという「手段」を使って有名になることにしたDJ社長。

他のDJと差別化を図るため、クラブで「ちびまる子ちゃん」を流し、TwitterYouTubeでは話題になりそうな動画を上げ、他にはいなかったDJ集団のグループを作り、あえて「普通のDJ」がやらないことを次々として名をあげていきました。

熱意と行動力のすごいDJ社長ですが、成果を出している1番の根幹は、どんな時でもこの手段と目的をはき違えない部分にある気がします。

 

今回も目指しているのは「音楽で世界進出!」ではなく、「世界に名を残す」こと。

だから「アーティスト」ではなく、自分にできることをする「エンターテイナー」であり、自分たちで歌わないし、誰もがよいと思う音楽なんてハナから目指していません。

クラブでアニソンを流していたことや、ピコ太郎の「PPAP」やPHYの「江南スタイル」が世界中で流行ったのと同じですね。

よくも悪くも目立ったもん勝ちであり、ひたすら超ハイクオリティで、何かしらの感情を与えることに終始しています。

現在進行形!インスタフォロワー100万人チャレンジ

1月30日(土)昼12時より、DJ社長のInstagramアカウントのフォロワーが100万人になるまで、生ゴキブリを食べ続けるというインスタライブ生配信チャレンジが始まりました。

 

1つのアカウントで24時間連続配信はシステム的に難しいらしく、 DJ社長Candy Foxxの2つのアカウントを交互に使ったり、シャワー中に配信が途切れてしまったりはしていますが、連続配信生活には変わりなく、すでに本日12時で5日が経ち、6日目に突入しています。

ここまで来ると周りも、本気でやっているんだ!と気がつき始めますよね。

カジサックのYouTube100万人達成の時と同じような状況です。

メンバーや周りの仲間の熱量も伝わってくる

このインスタフォロワー100万人チャレンジをしているのはCandy Foxxではなく、DJ社長の個人アカウントです。

でも同時に見えてくるのが、周りの仲間たちのサポートです。

 

YouTubeのレペゼン地球時代は、どこまでがガチで、どこまでが演出なのかはわかりませんが、メンバーたちは女の子と遊んだり、ゲームしたりが大好きで、社長1人で多くの仕事をこなしているみたいな印象でした。

 

そんなメンバーたちが、今ではマルタまで語学留学に行き、過酷なスケジュールを共にし、深夜帯は日中頑張る社長の代わりに視聴者を盛り上げています。

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メンバーの他にもトラックメーカーのチバニャンやKOERUくん、人気急上昇中の中町JPなど近しい仲間も連日駆けつけていて、社長がごはんを食べたり、翌日の計画を立てたり、のどを休めている間の場を繋いでくれていたりします。

(補足しておくと、チバニャンは社員、KOERUくんは居候です。)

 

お互い多忙な中でも、手伝うことで自分のフォロワーが一気に1,000人単位で増えるという相互のメリットもできてきており、この裏方スタッフや仲間たちの本当の立ち位置は知るよしもありませんが、表に出て助けてくれることに対する絶妙な飴と鞭感のバランスがまた面白いです。

深夜帯のDJふぉいの采配が秀逸すぎて、見ていて気持ちがいいですし、YouTubeではすべる印象の強かったDJまるの喋りもめっちゃ上手くなっていて驚きました。

 

人って単純接触効果と言って、その人に触れる回数が増えるほど相手の印象がよくなっていく心理現象もありますし、これだけ話をいろいろ聞いていると人柄も知れるので、元々興味がなかったとしても親近感湧いて好きになっちゃいますよね。 

応援者が集まってくる

最初の土日のコラボリレーでは、仲のいいインフルエンサーから綾小路翔さんやえびすじゃっぷなど初めましてな方まで、たくさんの人たちとコラボしていました。

 

さらにこのチャレンジを続けている間に、これまで繋がっていなかった人たちがどんどん繋がっていくのも見ていて面白いです。

渡辺直美ちゃん、三代目JSBのELLYさん、新庄剛志さん、女子高生TikTokerの徳川家康ちゃんらが紹介だったり、元々好きで見ていたところからの飛び込み参加が発生したりで、Clubhouseのような仕組みがなくても人が繋がっていく様子が垣間見れます。

木元駿之介という1人の人間が、DJ社長となって日本でどうやって有名になっていったか、という軌跡の海外版を目撃できるわけですから面白くないわけがないです。

 

それに自分がふだん触れない方面の方々の存在を知るのもまた面白いんですよね。

大人になると余計に自分が見たいものしか見なくなってしまって、こういう機会でもないと今の高校生ってこんな感じなんだなんて見ようともしません。

 

そしてコラボしたお互いのフォロワーが増えるというWin-Winさ。

たまに「売名やめろ」みたいなコメントも飛び交いますが、そもそも社長がやっているチャレンジが売名目的ですからね。笑

皆で売名し合って相乗効果でいいじゃないって思っちゃいます。

ヒカルが話していた「メリットの法則」は、まさにこれのことですね。

必要なものや情報が集まってくる

私がこれまで本やSNSだったり、人の話だったり、いろんな物事から教えられ学んだことが「何事も条件があるから達成できるのではなく、まずは自分から動くことで、必要なものは後からついてくる」ということ。

DJ社長が体現しているのって、まさにこのことだと思うんです。

 

「情報を断捨離しても必要な情報はちゃんと入ってくる」なんて話もあって、ローランドさんもデジタルデトックスを実践したりもしていますが、このライブ配信を見ていると、必要な情報は勝手に飛び込んでくるってこういうことかと感じたりもします。

配信中に有名人がコメントを残し、それを放送中の本人が気づかなくても周りの閲覧者が気づいてアピールをするので、流れることはあまりないです。

何か伝え忘れていることがあっても、視聴者からツッコミが入って全部教えてくれます。

 

すべてはDJ社長がこうやって「企画をする=行動をした」ことで、応援が増え、拡散が増え、人の輪が繋がり、こうした方がいいんじゃないか?という知恵まで入ってきます。

  

昨日も那須川天心くんが、インスタはテレビを見ている層が多いという考察や、人と繋がりやすいClubhouseを利用して違う層への認知を図るのはどうか?消したレペゼンの過去動画を限定公開するのはどうか?など、的確すぎる戦略を授けていて、DJ社長は「天才や!」と言ってすぐに取り入れていました。

 

まず必要なのはお金や時間、人脈や知名度じゃなく、「したいという気持ち」「素直さ」「とりあえずすぐやる行動力」なんだと改めて思いました。

舞台が変われば必要な能力は別物 

改めて感じたことと言えば、天心くんとDJ社長が話していたSNSのユーザー層の話を聞いていて、活躍するメディアやフォロワー数、影響力についても様々な思うことがありました。

 

TwitterInstagramFacebookYouTubeTikTok、Clubhouse、テレビ、ラジオ、ブログ、オンラインサロンなど、いろんなメディアがあるわけですが、それぞれの媒体はバズりやすい要素も違えば、見るユーザー層も全然違います。

 

だから1つの場所で有名になったからといって、他の場所に移ってもすぐ活躍できるわけではないということ。

芸能人がYouTubeに参入してきても多くが上手くいかないのもそれで、そもそもテレビとYouTubeではユーザーが求めているものが違うからすみ分けが起こっています。

 

長尺か短尺か、トークか歌かダンスか運動神経かキャラか、作り物か生き様か、外見か声か内容か、娯楽か自己成長か、共通言語が必要か否か、前衛的か伝統的か保守的か。

メディアで表現できるものやそのターゲット層にも何かしらの特徴があり、自分の得意分野が何かによって活躍できる場所は大きく左右されます。

 

これは飲食店で、外食・テイクアウト・宅配と3形態やった時にも強く思ったことでもあります。

ターゲットも違えば、用意するもの・必要なもの・協力先も違うので、頭の切り替えも必要で、かなり大変だったことを思い出します。

 

今回のDJ社長のコラボで出てきた有名人を中心に、インスタ・YouTubeTwitterのフォロワー数を比較してみたのですが、皆やはり得手不得手が表れているのが見えてきます。 

インスタのフォロワー数(2021年2月4日時点)

 

2.5億人  クリスティアーノ・ロナウド(Twitter9,081.1万人)

2.1億人  アリアナ・グランデ(YouTube4,670万人/Twitter8,169万人)

2.0億人  セレーナ・ゴメス(YouTube2,810万人/Twitter6,441.1万人)

1.8億人  レオネル・メッシ(YouTube102万人/Twitter64.1万人)

1.6億人  ジャスティン・ビーバー(YouTube6,070万人/Twitter1.1億人)

1.4億人  テイラー・スウィフト(YouTube4,130万人/Twitter8,822.4万人)

7,546万人 ビリー・アイリッシュ(YouTube3,840万人/Twitter543.7万人)

3,699万人 BTS(YouTube4,440万人/Twitter2,712.4万人)

3,435万人 BLACKPINK(YouTube5,690万人/Twitter620.2万人)

3,176万人 エド・シーラン(YouTube4,670万人/Twitter1,798.5万人)

2,977万人 マシュメロ(YouTube5,120万人/Twitter240.8万人)

937.7万人 渡辺直美(YouTube93.2万人/Twitter196.1万人)

646.4万人 ローラ(YouTube72.5万人/Twitter427.7万人)

494.0万人 山下智久

413.2万人 山﨑賢人

398.3万人 近藤麻理恵(YouTube7.1万人/Twitter16.9万人)

306.8万人 本田翼(YouTube221万人)

273.7万人 ONE OK ROCK Taka(YouTube346万人/Twitter167.4万人)

145.3万人 森星(YouTube14万人)

126.0万人 GACKT(YouTube85.2万人/Twitter92.5万人)

123.8万人 米津玄師(YouTube568万人/Twitter255.1万人)

108.7万人 三代目JSB ELLY(YouTube32.6万人/Twitter124.1万人)

 99.2万人 はじめしゃちょー(YouTube908万人/Twitter455.2万人)

 94.3万人 X JAPAN Yoshiki(YouTube30.2万人/Twitte86.4万人)

 90.5万人 HIKAKIN(YouTube887万人/Twitter362.8万人)

 88.4万人 ロンドンブーツ1号2号 田村淳(YouTube58万人/Twitter316.2万人)

 73.3万人 まあたそ(YouTube191万人/Twitter55.5万人)

 72.9万人 那須川天心(YouTube60.2万人/Twitter48.1万人)

 70.8万人 ねおちゃん(YouTube100万人/Twitter53.9万人)

 68.7万人 てんちむ(YouTube163万人/Twitter60.8万人)

 64.7万人 東海オンエアてつや(YouTube571万人/Twitter202.7万人)

 63.7万人 手越祐也(YouTube170万人/Twitter117.4万人)

 60.4万人 HYDE(YouTube14.2万人/Twitter35.5万人)

 56.2万人 ★Candy Foxx DJ社長(YouTube117万人/Twitter140.7万人)

 55.4万人 ラファエル(YouTube179万人/Twitter20.9万人)

 50.7万人 すしらーめん《りく》(YouTube547万人/Twitter89.5万人)

 48.8万人 Official髭男dism(YouTube226万人/Twitter38.5万人)

 47.4万人 ダルビッシュ有(YouTube55.6万人/Twitter252.7万人)

 43.5万人 AKB48 柏木由紀(YouTube42.5万人/Twitter127.9万人)

 42.5万人 ヒカル(YouTube431万人/Twitter126万人)

 34.4万人 カジサック&ヨメサック(YouTube220万人/Twitter24.6万人)

 27.8万人 コムドット(YouTube100万人/Twitter13万人)

 26.3万人 木下ゆうか(YouTube552万人/Twitter25.3万人)

 25.8万人 キングコング 西野亮廣(YouTube44.3万人/Twitter34万人)

 18.0万人 オリエンタルラジオ 中田敦彦(YouTube356万人/Twitter56.1万人) 

 16.1万人 氣志團 綾小路翔(YouTube5.02万人/Twitter38.9万人) 

 14.5万人 Fischer's シルクロード(YouTube657万人/Twitter157.8万人)

   3.1万人 メンタリストDaiGo(YouTube232万人/Twitter75.5万人)

 こうやって数字で並べて見てみると、人気の度合いが自分の体感どおりでないことや、すべてのSNSで同等数のフォロワーを持つ人はいないことがわかります。

全世界での人気なのか、海外にもファンがいるなのか、国内だけの人気なのかも一目瞭然ですね。

この3つのメディアからは見えないオウンドメディアを所有しているから強い人がいたりもします。

 

これまでの時代って努力を隠すことが美徳とされていたし、発信するメディアも限られていましたが、今はこうやって他の人の生き様を丸ごと疑似体験できる機会が多くて、面白い時代になったなと思います。

 

この記事を書いているそばから、配信内で面白い話が次々と飛び出すものですから、なかなか記事の収拾がつかなくなってしまいましたが、そろそろ終わります。汗

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